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グループウェアで仕事の効率がアップする【導入企業者の嬉しい声】

PC操作

みなさんは、グループウェアをご存じでしょうか。グループウェアは企業にとって作業効率をアップさせる便利なシステムであり、最近では導入するところも増えています。業務の効率を向上させたいと考えている企業は導入を検討してみるとよいでしょう。

クチコミ

情報の共有がしやすくなった

都心の会社で働いている30代のOLです。仕事においてパソコンを使用するのは当たり前ですが、自分が大学を卒業してからの10年程度で大きく変化しました。その一つがグループウェアの導入でした。社会のIT化が急速に進展するにつれ、会社で扱う情報量も急速に増加していきました。対面での打合せによる情報交換では、顧客や商品に関する情報、スケジュールの共有がうまくいかなくなりました。しかし、グループウェアが導入されたことにより状況は一変しました。電子ファイルの共有はもちろんのこと、スケジュール管理もできますので、誰かが登録したデータは瞬時に会社の全員がその情報を知り得ることができます。情報の共有がスムーズになったことで、仕事の効率化も一気に進みました。
(30代|女性)

業務の効率化ができるので導入したほうがいいですよ

50代の女性で地方公務員をやっています。お役所仕事と言えば繁文縟礼のイメージもありますが、予算削減の中、人員は削減されるのに、仕事は増える一方です。その状況への対応法の一つがグループウェアです。入庁した頃は、文書は手書きの時代でした。それからワープロが導入され、パソコンが導入され、自治体のホームページも作成されて、隔世の感があります。その途上でグループウェアも導入されました。課員の予定や会議、ちょっとした伝言、仕事の資料などを瞬時に課全体で共有することができるようになりました。出先でも、移動時間中に必要な情報の確認ができますので、時間の節約になります。これまで時間がかかっていた予定の確認や調整、資料の取り寄せの手間が入り、業務の効率化につながりました。まだ、グループウェアを導入していないところは、すぐに導入した方がメリットが大きいです。
(50代|女性)